路地裏のmuunya

ろじうらのムーニャ

お別れうどん

写真とブログがまにあってないが
靴がたくさん入荷したり
いろいろふえています。


じかんによってだけども混みあってせまくてみずらい中
かいものしてくれほんとうにありがとう。


  
   *

しんみりした。
曇っていた。
風が吹いて地面が濃くなって天パーがうごめきだし
なにかがおこる。


突然のお別れはうまくことばがみつからんかった。
うまくというか、みつかっていたがかくした。
いつも素直にだすのができない。
さみしいっておもったことを言えたらよかった。



だけどわたしはムーニャに居て
だれかがくるのを待つしかないのだ。


晩ごはんのうどんはへびのようにおなかにすごいスピードで
入っていき
もっとよく噛んで食べなきゃとおもった。よく地面も踏んで歩こう。
じかんもできごとも感情もぜんぶそうしたい。

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